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院長 久保明が執筆、監修した著書のご紹介です。

「死ぬまで老けない人になる」

「死ぬまで老けない人になる」
(2010年出版)出版:小学館 ¥1,050(税込)

死ぬまで老けないための、効果ある生活習慣50を紹介。
世の中に氾濫するアンチエイジングの情報から、「効果のある内容」「エビデンス(科学的証拠)のある情報」だけを選び、わかりやすく解説。

  • 老化と病気には酸化より“糖化”が怖い!
  • 血管のしなやかさにはダークチョコレート。
  • 長寿の人は実は肉を食べている。
  • 5分づき米ダイエットのすすめ。
  • 下半身の引き締めなら“しこふみ”。
  • 認知症予防に効くブレインフードとは?

など、特別にお金をかけなくても、自分で、自宅で、今日からすぐにできることばかり。
いつまでも「かわらないね」と言われるあなたでいるための、健康バイブルです。


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「ヘルスケアプロフェッショナルのためのアンチエイジングQ&A」

「ヘルスケアプロフェッショナルのためのアンチエイジングQ&A」
(2009年出版)出版:医歯薬出版 ¥3,150(税込)

「アンチエイジング」という言葉が一人歩きしている今、もう一度原点を明らかにしながら歩み続ける試みで、東海大学医学部抗加齢ドック、高輪メディカルクリニックを支えるスタッフが力を合わせ、この本をつくりました。

  • 老化とアンチエイジング
  • エイジングの影響とエイジングの検査
  • アンチエイジング戦略-食・栄養・サプリメント
  • アンチエイジング戦略-身体活動
  • アンチエイジング戦略-メンタルマネージメント・リラクセーションほか

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「ヘルスケアプロフェッショナルのためのメタボリックシンドロームQ&A」

「ヘルスケアプロフェッショナルのためのメタボリックシンドロームQ&A」
(2008年出版)出版:医歯薬出版 ¥2,835(税込)

本書は、アンチエイジング・未病医学における診断、検査に関し、臨床の現場と先進の研究をつなぐ視点からまとめました。 本邦初の項目も含め、2001年から高輪メディカルクリニックで実践し、受診者数が1,200名を超えた“健康寿命ドック”を基軸としたデータベースを開示しています。(インフォームド・コンセントに則っています。)

  • 病態編
  • 対策編-栄養・食事・サプリメント
  • 身体活動・運動編
  • 総合アプローチ編・ケーススタディ編

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「アンチエイジング・未病医学検査テキスト」

「アンチエイジング・未病医学検査テキスト」
(2008年出版)出版:南江堂 ¥6,300(税込)

メタボリックシンドローム関連の図書が少なくない中で、本書は“Q&A”を重視し、図表を入れ込むことで読者の方々にとって親しみやすく忘れにくい本であることを目指しました。

  • 第Ⅰ章 アンチエイジング・未病医学とは
  •  1 エイジングと私たちの体~加齢に伴う変化~
  •  2 加齢にかかわる因子とアンチエイジング
  • 第Ⅱ章 アンチエイジング・未病医学検査とその理解
  •  1 血管検査
  •  2 血管障害とバイオリスクマーカー
  •  3 肥満・メタボリックシンドローム
  •  4 酸化ストレス・抗酸化因子
  •  5 ホルモン
  •  6 免疫
  •  7 骨
  •  8 神経系
  •  9 遺伝子
  • 第Ⅲ章 アンチエイジング・未病医学関連領域のガイドライン
  •  1 動脈硬化性疾患診療ガイドライン(2007年版)
  •  2 糖尿病ガイドライン
  •  3 高血圧ガイドライン
  •  4 高尿酸血症・通風ガイドライン
  • 第Ⅳ章 アンチエイジング・未病医学検査データファイル

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「アンチエイジング ビジュアルテキスト」

「アンチエイジング ビジュアルテキスト」
(2007年出版)出版:学習研究社 ¥3,780(税込)

医療・栄養のプロから一般の人にまで、アンチエイジングにこれから取り組む方、アンチエイジングをトータルに整理したい方に、絶好の入門書となるでしょう。老化、加齢、動脈硬化、そしてアンチエイジングにかかわる全ての方にお奨め。

  • 第1章 アンチエイジングとは
  • 第2章 生体の組織と機能から見たアンチエイジング
  •  血管・血液のエイジング、アンチエイジング
  •  代謝のエイジング、アンチエイジング
  •  酸化ストレスとエイジング、アンチエイジング
  •  ホルモンとエイジング、アンチエイジング
  •  免疫とエイジング、アンチエイジング
  •  骨・関節・歯とエイジング、アンチエイジング
  •  筋肉のエイジング、アンチエイジング
  •  脳・メンタルのエイジング、アンチエイジング
  •  感覚器とエイジング、アンチエイジング
  •  がんとエイジング、アンチエイジング
  • 第3章 アンチエイジングの診断・遺伝子
  •  画像の進歩
  •  遺伝子
  • 第4章 アンチエイジングへのアプローチ
  •  食・栄養
  •  運動
  •  メンタル
  •  アルコール
  •  たばこ

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「サプリメント エビデンスブック」

「サプリメント エビデンスブック」
(2006年出版)出版:株式会社 じほう ¥3,150(税込)

2002~2004年までに医学専門雑誌に発表され、サプリメントに関する海外文献95を徹底解析しました。臨床現場のリファレンスとして、栄養指導の教材としても、アンチエイジング実践のエビデンスとしても最適な一冊。

  • 成分編
  •   1 成分全般
  •   2 マルチビタミン
  •   3 ビタミンC中心
  •   4 ビタミンE中心
  •   5 ホモシステイン・カロテノイド・葉酸-ビタミンB12
  •   6 食生活
  •   7 植物・フィトケミカル・大豆イソフラボン
  •   8 食物繊維
  •   9 ω-3(n-3)を中心とした脂肪成分
  •   10 ミネラル
  •   11 茶・コーヒー等
  •   12 アルコール
  •   13 ハーブ&サプリメント全般
  •   14 スポーツ栄養・サプリメント
  •   15 酸化ストレスプロファイル
  • 疾患編
  •   1 動脈硬化
  •   2 高血圧
  •   3 心筋梗塞・狭心症等
  •   4 突然死
  •   5 頚動脈病変
  •   6 脳血管障害
  •   7 ガン
  •   8 糖尿病
  •   9 アルツハイマー病
  •   10 骨粗鬆症

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「病気予防」百科

「病気予防」百科
(2007年出版)出版:日本医療企画¥5,000(税込)

  • 第1章  健康・長寿のための基礎知識
  • 第2章  老化の予防
  • 第3章  生活習慣病・メタボリックシンドロームの予防
  • 第4章  食と健康
  • 第5章  運動と健康
  • 第6章  心の健康と休養
  • 第7章  性と健康
  • 第8章  くすりと健康
  • 第9章  知っておきたい“おばあちゃんの知恵袋”から、試してみたい健康法まで
  • 第10章 サプリメントの安全性
  • 第11章 食の安全性
  • 第12章 環境の安全性
  • 付録   予防と治療の費用

院長経歴 メディア掲載 著書紹介

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